寺山修司
ブログからのネタの種
- 祝!グランプリ!!
- 山の巨人たち」の演技 ◆松本雄吉 「呼吸機械」の演出 舞踊賞 ◆Noism08 「Nameless Hands〜人形の家」の舞台成果 =キリンダンスサポート 寺山修司賞 ◆栗田桃子 「父と暮らせば」の演技 松元松代賞 ◆市村正親 「キーン」「ラ・カージュ・オ・フォール」の演技 フフッ、やはり
2009/01/08 19:22:34 [〜Sunny Side〜] - 今更ですが振り返り2008
- 気がした。8月 大学も休みとなり、新しい部署へ移動となったが、やることがなく暇疲れが始まる。寺山修司記念館へ三上博史に会いに三沢へ行く、他人に影響を及ぼすことができる人たちのことをうらやましく思う。9〜
2009/01/08 15:32:55 [書を捨てよ呑みに出よう] - 朝日舞台芸術大賞決まる
- アーティスト部門では「リア王」が印象的な平幹二朗さんと、維新派主宰の松本 雄吉さん、舞踊部門はNoism08、新人賞的役割の寺山修司賞は栗田桃子さん、 娯楽性と芸術性を兼ね備えた演劇(個人/団体)に送られる秋元松代賞には市村 正親さん、キリンダンス
2009/01/08 10:17:45 [かのこの劇場メモ〜半券の余白] - 時には子のない母のように
- 寺山修司の作詞で「時には母のない子のように 1人で海を見つめていたい」と言う歌があったけど、私は逆です…贅沢な悩みと思う人いたら私と1日交代してください(+_+) 子育てだけの悩みならもう少し楽なんですが
2009/01/08 09:14:33 [ARUKAMAK通信] - 首都圏は半月つづきの冬晴れも明日は初雪
- と考えております。終生を貸家に居住したとされる早逝の寺山修司は、都内渋谷近辺に住み、駅近辺の大型書店を自身の書庫に代えて利用していたとも伝わります。ふと気づけば、寺山修司が隣りで立ち読みに耽る光景が日常に確認できたのと思
2009/01/08 08:30:05 [乃ディのブログ] - 振り向くな
- 「振り向くな、振り向くな、後ろには夢がない。」 by 寺山修司 「後ろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進め。」 by 『新約聖書』 ◆ こういうご時世だからこそ、古き良き“過去"を振り返るのではなくて、“夢"
2009/01/08 08:26:29 [Across The Universe] - アングラ
- 寺山修司の写真集は衝動買いするし、銀座でやってる写真展にときめいてしまうし、 先日は、また本屋さんで、アングラ演劇のポスター本をあやうく衝動買いしそうだった。ちょっとまずいなあ。もっと近未来志向でないと?ァァァァヽ(o`Д´o)ノァァァァ!!
2009/01/08 05:05:05 [写真家 米原 敬太郎] - [shopping]ためされるアユーラー アユーラ【パチンコ】
- ? チェッカーがパカパカ開けば当確だし1回こすするだけでのような値段ではあり.中田有紀 P-WORLDについて 実況小型車【HP】P-WORLD全国パチンコ店〔中田有紀〕「P-WORLD」『アユーラ』絢香の件機種情報が満載ソースネクストゼンリンデータコムタグ:P-WORLDカリギュラ寺山修司の噂
2009/01/08 03:25:52 [パチンコ] - 〔ミクシィ 出会う〕#463 マスター・クツミより 2009
- POWER ラーメンに出会うとどんなお味になるの いっただきま?す なるほど?カルボナーラに最近、ミクシィやネット上で、俳句、青春等々で引くと、寺山修司の名前が時々あり、興味を持ち始めていました。でも求めている気持ちがあると、導かれるように、出会うように感じ
2009/01/08 02:47:33 [なんだか仲良し ミクシィ 出会う ビューティフォーな毎日] - 今日の本
- 寺山修司 「さかさま文学史-黒髪篇」(角川書店) 文学史上に燦然と輝く文豪たちの波乱に満ちた一生を、 陰に陽に彩る女性たちにスポットをあて 語られる、ユニークな もう一つの文学史。とくに、 「高村光太郎 『知恵子抄』の明暗」と、 「北原白秋 『
2009/01/07 23:50:24 [千 駄 木 文 庫 U m e 1 9 1]
はてブ注目エントリーからのネタの種
- 「CLANNADは人生」を読み解く - 好き好きほにゃらら超愛してる
- CLANNADのネタバレを含みます。超ネタバレしてます。原作知らないけどアニメ楽しみにしてる〜なんて人は絶対見ちゃダメ! CLANNADは人生――この言葉が使われるようになり、どれほどの歳月が流れたでしょう。しかし、私は思うのです。これはもしや逆ではないかと。その言葉を真面目に思う/作品の感想が「そうであった」人間にとっては、実は逆なのではないかと。寺山修司の言葉をモチーフに使えば、『「CLANN...
1970/01/01 00:00:00 [] - 事務職員へのこの1冊: 「作家の値段」 出久根達郎著 講談社刊
- 出久根達郎「作家の値段」は、古本の値付けこそ作家の第二の評価であることをクリアに見せてくれる好著。そしてまた、近代文学における(わたしだけかもしれないけど)知られざるエピソードがてんこ盛りのお得な本でもある。トリビア風に、紹介します。・作中で何度も母親を“殺した”寺山修司。現実には母親は修司よりも長生きし、息子の思い出を本に著している(「母の蛍 寺山修司のいる風景」)。・今でこそ知らない者のない金...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「太陽を盗んだ男」が出来るまで
- ある日、たまたま訪れた古本屋で、いつものように、「映画関係」の本を漁っていると、一冊の本が目に止まった。「ユリイカ」の1976年6月号である。「ユリイカ」は、「詩と批評」とサブタイトルが付いているだけあり、元々は「詩」の本で、読む機会なんてまるでない、いわば、自分とは全く次元の違う本でありながら、タマに、映画に関する特集を組む事があるらしい。 そういえば確かに、以前、『真夜中のサバナ』が公開された...
1970/01/01 00:00:00 [] - 所有する全レコードのジャケットを晒す −シングル編− - 心揺々として戸惑ひ易く
- 前回の本と同様、引越しによって、長年しまいこんだままのレコードを発掘した。思ったより枚数あるが、全てジャケ写をアップしてみた。シングルは「青い影」をはじめ、洋楽の貴重なシングルはほとんど売り払ったので、1970-80年代邦楽の懐メロ中心。尚、レンタルのシールが貼っているものがあるが、1988年当時住んでいた品川区旗の台のレンタルレコード店がCDに切り替える際、レコードを全て格安で販売したのを買い取...
1970/01/01 00:00:00 [] - 無題のドキュメント 面白い文学小説をおせぇてくだしあ
- 無題のドキュメントとは
ブックマークして頂けると光栄です。
「管理人にまとめさせたいスレ」
を募集しています。
面白いスレがあったら、そのスレの
URLを教えて下さい!
メールフォームはこちら
TOP絵も募集中です!
今までに頂いた絵←多謝!!おかんのメールが面白すぎるwwwww
ブッシュの回避力やべええええええwwwwwwww
各学科のプロポーズの言葉
グレンラガンのヨーコの画像く...
1970/01/01 00:00:00 [] - 404 Blog Not Found:とびっきり優秀な人に共通しているのは - 書評 - 人間関係力
- ちょうどいいところに
とびっきり優秀な人に共通していると肌で感じる事 - ひげぽん OSとか作っちゃうかMona-良い人である。誠実である。人間としてのバランスが良い(大きな欠点がない)。
とびっきり優秀な人に共通していると肌で感じる事 - finalventの日記良い人である。誠実である。人間としてのバランスが変(大きな欠点がある)。
なんてentriesがあるので、これらに絡めながら。 とびき...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画「イキガミ」原作が星新一作品に酷似と指摘 作者側は反論(産経新聞) - Yahoo!ニュース
- 小学館から発売され9月27日から公開されるTBS製作映画の原作となった漫画「イキガミ」の内容が、星新一の小説「生活維持省」に似ているとして、星新一の次女、マリナさんが18日、小学館に抗議していたことを公式ホームページで明らかにした。小学館側は「『イキガミ』は作者、間瀬元朗氏のオリジナル作品であり、『生活維持省』とはまったく違う創作物」と反論している。 星新一公式サイトによると、若い国民の命をランダ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 「本を読んできたこと」の意味 - 琥珀色の戯言
- 本を読まない人間↑のエントリを読んでの感想。 僕は物心ついたときからたくさん本を読んできましたが、高校生くらいまでは、ものすごく疑問だったんですよ。 いわゆる「お年寄り」がなぜ本を読むのだろう?って。 だって、死が迫ってきても新しい知識を得ようとするのって、無駄じゃないとしても効率が悪いじゃないですか。恋愛小説を読んでも、それが「活かせる」とは限らないし…… まあ、年を重ねるにつれ、「再確認するた...
1970/01/01 00:00:00 [] - 今週の本棚:三浦雅士・評 『〈盗作〉の文学史…』=栗原裕一郎・著 - 毎日jp(毎日新聞)
- ◇『〈盗作〉の文学史--市場・メディア・著作権』(新曜社・3990円)◇冷静さの背後にある鋭敏な批評精神文字通りの労作。「文芸における盗作事件のデータをここまで揃(そろ)えた書物は過去に例がなく、類書が絶無にちかいことだけは自信をもって断言できる」と著者自身が断わっている。確かに新聞雑誌の小さな記事まで参照されていて感嘆する。とはいえ難しい研究書ではない。文末に参照記事が明示されていて研究にも役立...
1970/01/01 00:00:00 [] - タモリ@フジオ・プロダクション - *mohri
- tv「マイピクチャ」を整理していたらこんな写真が出てきた2004年12月25日とあるから3年半前の東京新聞の切り抜き。切り抜きは取ってあるのかどうかわからないが、思わず写真を撮っておきたくなるタモリの表情だということは見ればわかる。確か自分の思い出の場所に行ってインタビューに応えるという連載企画だった。そこでタモリが選んだのがフジオ・プロダクションだった。記事の内容は覚えていないけど、このタモリの...
1970/01/01 00:00:00 [] - 青春18きっぷとレンタカーで巡る、青森ねぷた霊場ツアー 〜後編 - デイライトバウンド
- Journey, Aomori立佞武多でヒートアップしたあとは、仏ヶ浦や恐山といった青森のコアな部分を攻めていきます。前編はこちら。 8/9弘前のサウナで一泊していたんですが、うっかり寝坊をしてしまい、昼前からようやくの行動開始。喫茶店に入って珈琲をすすり、頭脳を活性化させます。ケーキもおいしかった。珈琲専門店 可否屋葡瑠満予定していた寺山修司記念館は、最寄駅である三沢駅から結構離れているらしく、...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画『崖の上のポニョ』〜本当は怖いポニョの都市伝説〜 - Dog Planet Cafe 〜 犬惑星 〜
- 感想→本当はあまり怖くないポニョの都市伝説http://d.hatena.ne.jp/dog-planet/20080805 ※ネタばれ注意 『崖の上のポニョ』を観てきた。前評判が悪いので、どんだけ酷いものを見せられるのかとワクワクして行ったら、エログロナンセンスなレイプ・ファンタジーで普通に面白かった。 あの画風は確かに見た目が華やかだったらとりあえずOKなブルーレイ時代に逆行してるし、内容も子...
1970/01/01 00:00:00 [] - 書店、冬の時代続く。 - 企業法務戦士の雑感
- ■[生活雑事]書店、冬の時代続く。先日はハリーポッターの最終巻発売でちょっと盛り上がった感のあった書店業界だが、1日の朝刊に並んだ2件の記事を見ると、そんな話題もある種の“仇花”に過ぎないのか・・・とため息を付きたくなる。「大日本印刷は31日、書籍販売大手の丸善が8月20日に実施する約43億円の第三者割当増資を引き受けると発表した。これにより大日本印刷の丸善株保有比率(議決権ベース)は40.78%...
1970/01/01 00:00:00 [] - 無題のドキュメント 厨二病全開だった時に詩とか書いちゃってた奴集まれー\(^o^)/
- 無題のドキュメントとは
ブックマークして頂けると光栄です。
「管理人にまとめさせたいスレ」
を募集しています。
面白いスレがあったら、そのスレの
URLを教えて下さい!
メールフォームはこちら
TOP絵も募集中です!
今までに頂いた絵←多謝!!近 付 く ク リ ス マ ス
MacがWindowsに負けたのって右クリなかったから?
やる夫がゴミ問題に興味...
1970/01/01 00:00:00 [] - 映画『国道20号線』について長い文章を書きました - MIYADAI.com Blog
- ──────────────────────────────────
富田克也監督(相沢虎之助共同脚本)の『国道20号線』がなぜ世紀の大傑作なのか
──映画が描く〈世界〉の中に私がいるというアレゴリカルな体験の貴重さ──
──────────────────────────────────
■この映画はいい作品かどうか。高校生の時分から映画の出来を評価する個人的な判定規準がある。第一は「〈...
1970/01/01 00:00:00 [] - コミケ 公安ターゲットとも関係を持つ決定的な証拠~ポリスジャパン~
- コミケといえば、マンガやアニメを中心としたオタクの祭典であったはずだ。そこにはコスプレあり、エロもありの楽しい世界。しかし、今のコミケは言論の自由を掲げた左翼集団へと突き進んでいるかのようである。故米澤氏亡き後、コミケは一体何処に突き進むというのだろうか?今回もまた公安調査庁がマークする人物とコミケ関係者がつながっている新たな証拠が出てきてしまった。それがこのページだ。http://www.sav...
1970/01/01 00:00:00 [] - 群馬県邑楽町で麺と白鳥に出会う - タケルンバ卿日記
- ■[食べ歩き][旅行]群馬県邑楽町で麺と白鳥に出会う「各地の冷気を求めて」じゃなかったの?クーラーが壊れ、難儀しております。(過去記事)クーラー死す - タケルンバ卿日記仕方ないので24日までは昼間出歩くことにする。各地の冷気を求めて外に出るという「インドアになるためのアクティブ生活」を敢行。「書を捨て街へ出よ」という暑がりな寺山修司を敢行することにする。クーラー死す - タケルンバ卿日記なので、...
1970/01/01 00:00:00 [] - 漫棚通信ブログ版: 娯楽としての盗作鑑賞
- 栗原裕一郎『〈盗作〉の文学史』(2008年新曜社、3800円+税、amazon、bk1)読みました。いやどうもおもしろいのなんの。盗作ヲチがこんなにおもしろいものとは知りませんでしたねー。オビにある「盗作大全」というコピーにふさわしく、明治以来の日本文学における盗作事件を総まくりした本。とくに戦後の小説中心に書かれてます。本書でとりあげられている戦後の作品は、小説45作、その他ノンフィクション/エ...
1970/01/01 00:00:00 [] - 構造か運動か、など - Living, Loving, Thinking
- 大野左紀子さんの「三次元ヌードへの拒否反応」というエントリー*1が話題を呼んでいるようである。既に312個のブックマークと41個の星印が付けられている。そのブックマーク・コメント*2の中に、2008年07月14日 raitu anime, art, comic, オタク 個人的には、「昭和的なもの」の拒絶、すなわち黒澤明や寺山修司に代表される「全てを丸々描く」写実主義、自然主義への拒絶と、日本画的...
1970/01/01 00:00:00 [] - 夏の文庫フェア小冊子に見る「繋がり」リスト - 2008-07-08 - 政宗九の視点
- 夏の文庫フェアといえば、新潮、角川、集英社。それぞれに特設サイトがあるが、最もサイトが充実しているのは新潮社である。過去のデータベースまである充実ぶりに、いろいろ調べたくなってしまう。まあ、それは今回置いといて。新潮文庫の100冊 2008:: 発見。角川文庫 ::404 Not Found ところで、各社の小冊子を見ると、角川・集英社の冊子には、それぞれの作品紹介のあとに「次に読むならこれどうよ...
1970/01/01 00:00:00 []